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ちょいテクとか

クリックは先行入力可能。タイムアタックには必須テク。

リプレイデータはリネームしても読み込み可能。他の人のプレイデータを読み込んでチャレンジポッチでプレイできる。

めかくしポッチではシルエットでフルーツ判別可能。

プレイ中にウインドウを閉じて終了させると、次回起動時に中断したプレイがいきなり再開する。

めかくしポッチではフルーツが隠れていてもグループ移動が可能。

積み重なっているフルーツを連続で動かすことが確定している場合、上のフルーツの下半分(下のフルーツと重なっている部分)を連続でクリックするとマウス移動の手間が省ける。(マウスを移動させながらクリックした方が確実だけどね)

フルーツはクリック以外にもドラッグで移動させることが可能。
上下に空きプールがある場合、クリックだと上プールに飛ぶが、(素早く正確なマウスさばきで)ドラッグして下プールに移動させることでタイムの短縮が可能に(なるケースもある)。

フルーツを一定時間つかみ続けるとクリックをキャンセルすることができる。(マーカーの回転速度が変化しなくなったらOK)

グループ移動は空きプールの数によって移動できる数が変化する。

自分が使えないフルーツを含んでいるプレイデータは、タイムは表示されるがプレイできない。また、その際使用できないフルーツは「?」で表示される。

もしもの時のためにiniフォルダをバックアップ取っておくと幸せ。

☆1~☆6→○1~○6というチェインより☆1~☆6/○1~○6同時というチェインの方がタイムは早い。

あることをするとタイムを進めず手順を考えることが出来る。
考えることができるだけであって、その手順を正確に操作できなければ無意味だが。

2006/01/03:色々追記

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